dünn passport & pencase(デュンパスポート&ペンケース)をしばらく使ってみた。ためしてビックリ!なんと◯本もペンが入るとは!

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人に商品を紹介するなら、誰よりも商品についてわかっていなくちゃいけない。
使って初めてわかることもたくさんあります。
ということで、私が自社商品を実際に使ってみての使い勝手などをレポしてみようと思います。
最近よく使っているのはこのdünn passport & pencase(デュン パスポート&ペンケース)です。

ちょうどパスポートが収まるサイズなので、旅行のときに旅券などとまとめておくことができます。
普段はペンケースとしてお使いいただくのにもぴったりな大きさ。
私は会社で使う筆記具をまとめてこれに入れています。
私は普段万年筆を5本だけ入れていますが、この量だとペンケースの中で横一列に並びます。

だから厚みもこれだけ。
革の厚みは0.5mmしかありませんから、ペンの太さがそのままペンケースの厚みになっている感じです。

最初はつやつやピカピカだった革も、私の鞄の中でもまれることで徐々にくたっとしてきました。

クロムなめしの革なので目立った変化はないのですが、見た目はきれいなまま手になじむ柔らかさになってきている感じです。
もっともっと使い込んでみて、これからどうなっていくのか楽しみです。

がばっと。

とにかく革が柔らかいので、使っていてストレスになることがありません。
これだけ薄くて柔らかいのに、鞄の中でもみくちゃになろうがほとんどダメージを受けていないので、
耐久性もなかなかなものではないかと。

dünn passport & pencase(デュン パスポート&ペンケース)のマチは、こんな感じです。

これを使い始めるまで、このタイプのマチってあんまり開かないと思っていました。
マチはあることはあるけど、そんなに容量は増えないのでは・・・と。
ところがこれ、見た目より広がるんです。

中身をググっと寄せて撮ってみました。
このペンケースは薄さ0.5mmの本革製なので、柔軟性バツグン。
この薄さでどれだけ入るのか試してみました。

ペンケースが悲鳴を上げる一歩手前まで詰めてみる。
結構パツパツになってます(笑)

ペンだけですが、13本入りました。細身のペンばかりだともっと入りますね。

薄くてもこれだけ入るのはパスポートを入れるために横幅の広さを確保しているからですが、
これだけ入るのに大容量ペンケース独特の圧迫感がないのは、ひとえに革の薄さのおかげかなと思います。
いかがでしたでしょうか?
今回はペンケースとしてのご紹介だったので、今後はトラベルケースとしてやマルチケースとしてのdünn passport & pencase(デュン パスポート&ペンケース)をお見せしていきたいと思います。
商品の詳細な情報や、ご購入については下のバナーより飛べます。
当記事とあわせてご覧ください!!

dünn passport & pencase (パスポート&ペンケース)

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