キャッシュレス時代の小銭入れはカードも入る仕切り付きを選んだ方がいい理由。「dunn coin&cardcase」の魅力

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キャッシュレス決済を利用することで、持ち歩く現金は減ったけど、月々の支払いが増えたという方が多いのではないでしょうか?

うまく利用するキャッシュレス決済サービスを絞り、銀行のキャッシュカードをあえて持ち歩かなければ、月々の支出を管理することができます。

そのためには、必要なカード類とお札・小銭を入れておける財布が必要になります。

今回は、キャッシュレス時代の仕切り付き小銭入れ「dunn coin&cardcase」をご紹介いたします。


財布の中に複数のクレジット決済や電子決済サービスのカード、スマホにはスマホ決済アプリがインストールされていて、さらに銀行のキャッシュカードを持ち歩いている方は、日々の支出が気になる方が多いのではないでしょうか。

複数のクレジットカードなどを持ち歩くということは、複数の財布を持ち歩いているのと変わりなく、加えて必要な時にキャッシュカードで現金を引き出せば、少しずつ確実に現金を消費してしまいます。

このようにキャッシュレスにして支出を増やさないようにするためには、本当に必要なカード類を見極めることが大切です。

また、キャッシュカードをあえて持ち歩かないようにすることで、現金を大切に使うように意識することができ、必要なキャッシュレス決済サービスを選ぶことで、支出を管理することができるようになります。


財布には少しの現金と必要なカードだけを入れておくことで、キャッシュレスでお金を使いすぎることを防ぐことができます。

「キャッシュレス時代到来で財布はどうなる?財布いらない派におすすめの軽量コンパクト財布とは 」でお話ししたように、キャッシュレス時代の財布はコンパクトで軽量でいて、かつ必要な現金やカード類を収納できる財布が求められます。

先ほどご紹介した記事では「dunn 3wings wallet」というお札数枚とカードが最大3枚収納できるコンパクト財布を紹介しました。

しかしカード3枚とお札だけではなく、小銭や車の免許証など複数のカードを持ち歩きたいという方は、同じdunnから販売されている「dunn coin&cardcase」が最適です。


小銭入れとカードケースという2つの機能を一つにしたdunn coin&cardcaseは、クロソイド曲線の組み合わせで非常に開きやすくなっています。

ファスナーの向きがタテ方向に閉めるようになっているので、ポケットにタテ向きに収納することができます。

また、仕切り付きなので小銭と2〜3枚程度のカードを個別に収納することができるので、カード汚れを防ぐことも可能です。

dunnには様々なシリーズがありますが、その中でもdunn coin&cardcaseと「dunn 3wings wallet」の相性はとても良く、それぞれの特性を生かしてお札と小銭を別々に収納することで、大容量財布セットとして持ち運ぶことができます。

また、特に車移動の際は駐車場などで小銭が必要になるシーンが多く、スマートに小銭を取り出せた方がストレスを減らすことができます。

車の免許証やETCカードなど、車で必要なカード類をまとめることができるので、dunn coin&cardcase一つを持って車を運転することができます。

必要なカード類とお札・小銭を持ち歩くことができれば、月々の支出を管理しつつ、支払いではスマートにキャッシュレス決済を利用することができます。

dunn coin&cardcase」は、仕切り付きの小銭入れなので、小銭とカード2〜3枚を分けて収納することができ、カードの汚れを防ぐことができます。

dunn 3wings wallet」と組み合わせて使うことで、大容量な財布セットとして、シーンごとに持ち歩ける財布として利用することができます。

dünn coin & cardcase (小銭入れ)

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